【必見】モテる男のメンズ用アイブロウおすすめ6選!!

【必見】モテる男のメンズ用アイブロウおすすめ6選!!

女性は男性のどのような眉毛を好むのか。

それぞれの顔に合った眉毛がありますが

多くの女性は

男性のくっきりした眉毛に魅力を感じます。

最近では、男性メイクは当たり前となりつつあります。

そのため、男性がメイクする抵抗感も薄まり

簡単にくっきり眉毛を手に入れることができます。

ここでは、整った眉毛を手に入れるための必須アイテム

アイブロウについて徹底解説していきます。

それではまいりましょう!

アイブロウってそもそも何?

メイクアップコスメの
CMや商品でご存じの方も多いと思いますが

アイブロウとは「まゆ毛」のこと。

人の顔の印象を大きく左右する要素の一つです。

お手入れをせずに

ボサボサまゆ毛のままにしてしまっていませんか?

まゆ毛は目や鼻、口と比べて自分で簡単にカスタマイズができるパーツ。

形はもちろん、色を変えることだって可能なんです。

左右非対称で不自然なまゆ毛も

整えてしまえば

左右対称の綺麗なアーチ状にすることができます。

まゆ毛の部分に傷跡があったり縫い痕があったりすると

そこだけ毛が生えてこないので違和感があることもありますが

アイブロウで書き足すことだってできます。

アイブロウはドラッグストアはもちろん

コンビニでも購入することができるお手軽なコスメ。

最近ではクレンジング剤と呼ばれる専用のリムーバーがなくても

石けんや洗顔料でメイクを落とすことのできる

アイブロウも販売されています。

自分の顔印象を簡単に変えられる

アイブロウについてご紹介します。

アイブロウの効果

まゆ毛の形や濃さは人それぞれ。

お悩みを抱えている方もいると思いますが

アイブロウで描くことで形や濃さも自由自在。

少しのテクニックで自由に印象を変えられます。

そんなアイブロウがもたらす効果をご紹介します。

眉毛のコンプレックスをカバーできる
顔が明るい印象になる
目力が上がる
眉毛のコンプレックスをカバーできる

困り眉や怒り眉など

生まれ持ったまゆ毛の形が変えることができます。

また傷跡などがあってまゆ毛が一部生えていなかったり

そもそも毛の生え方が

左右で異なっていたりと悩みがつきものですが

そんなコンプレックスをカバーできるのがアイブロウなんです。

毛を一本一本描けるくらいに細いペンや

お風呂に入った後でも落ちない長持ちタイプのティントなど

種類は様々。お悩みに応じて

数多くのアイブロウの中から

自分に合ったものを選ぶことができます。

顔が明るい印象になる

ほとんどの方がまゆ毛も髪も黒いと思いますが

まゆ毛の色をワントーン上げるだけで

顔全体が明るい印象になることはご存じですか?

まゆ毛の色を変えるには

もちろん髪と同じようにカラーリング剤で

染める方法あるのですが

眉マスカラというものを使うのも手。

こちらは一時的に染めるものではありますが

一度塗れば1日落ちることはありません。

また薄すぎるまゆ毛も

ほんの少し描き足すだけで

雰囲気が一気に変わります。

お手軽に印象を変えることができるのもポイントです。

目力が上がる

まゆ毛と目はとても密接に関連しています。

まゆ毛の位置を変えるだけでも

目力は天と地のさほど変わってくるもの。

まゆ毛と目の位置が離れていると

どこか間延びしてしまう印象を受けてしまいがちですよね。

まゆ毛の位置を下げることで彫りが深く見え

デカ目効果があります。

まゆ毛の位置を下げる

と書きましたが実際には

アイブロウで目とまゆ毛を近づけるという感じです。

細かい違いですが

客観的に見てみると大きな違いになってきます。

アイブロウの種類

まゆ毛を描くアイブロウは

形状や描き方などでいろいろな種類に分類されます。

使いやすさや色持ちが異なるため

仕上がりの好みに応じて選んでみてください。

どのタイプも様々なブランドから出ているので

まずは試してみましょう。

ペンシルタイプ

最も一般的なタイプです。

軸になる部分を回して

芯を出す繰り出し式や

鉛筆のように削るタイプがあります。

持ち手が長く

ペンを持つようにして描くことができるため

安定して描きやすいのが特徴です。

欠点はダマになりやすいこと。

力を入れてしまうと

その部分だけが濃くなってしまうことがあります。

この欠点をカバーするのがブラシです。

ブラシで濃くなってしまった部分を

ぼかすことができます。

芯の反対側にブラシがついた

便利なものもあります。

パウダータイプ

固められたパウダーを筆にとってから使用するタイプです。

パウダータイプはパレットに3,4色入っていることが多く

簡単にグラデーションにできたり

細やかな陰影をつけることができたりします。

ペンシルタイプと同じくらいメジャーなタイプです。

ペンシルタイプと違ってケースに入った状態になっており

一緒に入っている筆かチップでまゆ毛を描きます。

この筆やチップはかなり小さく

指先で持つような感覚なので

手の大きい方は少し難しく感じるかもしれません。

マスカラタイプ

まゆ毛に使うマスカラの用途はトーンアップ。

まゆ毛を一時的にカラーリングすることができます。

先端がロールブラシのようになっており

まゆ毛にふんわりと乗せるようにして使います。

元のまゆ毛が真っ黒でもキレイにカバーしてくれるので

地毛の色を気にすることなく

雰囲気を変えることができます。

ヘアカラーをしている方は髪の色に合わせることで

一段とお洒落に見えます。

黒髪の方でもアッシュグレーのカラーで

色味を抑えることができます。

リキッドタイプ

リキッドの中にも様々な種類があり

ペンシルタイプや地肌を一時的に染めるティントタイプがあります。

ペンシル型のリキッドタイプは

持ち手はペンシルのように長いですが

芯ではなく毛であることが多いです。

筆ペンのようになっていて

毛を一本一歩描くことができます。

ティントはまゆ毛ではなく地肌を直接染めます。

染めるといっても一時的なものなので

日が経つごとに薄くなってくるもの。

お泊りイベントでも大活躍間違いなしの商品です。

アイブロウの選び方

このようにたくさんの種類があるアイブロウですが

なにを基準にして選べばいいのかをしっかり把握すれば大丈夫。

実際に使っている人のレビューや

スウォッチ(腕などにつけて色味を見る)画像を見たり

テスターで試してみましょう。

やっぱり一番は描きやすさ。

どれだけ商品自体がいいものでも

扱いにくいと使いこなせなじ

仕舞いっぱなしになることもありますよね。

購入前に実際に持ってみて

左右のまゆ毛とも描きやすいかどうかを

試してみると良いでしょう。

パウダータイプのように

ブラシが内蔵されているものは

かなり小さいものであることが多く

最初は慣れないかもしれません。

最初はペンシルの形状のもので

自分の思った通りに

力が加えられるものを選ぶといいですね。

カラーは髪色に合わせる

極端な例にはなってしまいますが

金髪に染めた人のまゆ毛が黒いと

どんな印象を受けるでしょうか。

どうしても野暮ったく見えてしまいますよね。

大切なのはまゆ毛の色を髪の色と合わせること。

しかし全く同じ色にするのではなく

系統はそのままにワントーン明るい色を選びましょう。

一気に垢ぬけて見えますし

目元の印象がぐっと明るくなります。

注意したいのが色味。

同じ名前の色味でもブランドが違うと全く別物のことが多いので

気を付けてください。

持続性

男性は肌質がオイリーなことが多く

せっかく描いたアイブロウが消えてしまうのではないかと

心配な方もいると思います。

そこでおすすめなのがウォータープルーフ処方のもの。

水や汗に強く、一日持つと持続性が評価されています。

それでも心配な方は眉ティントがおすすめです。

長いもので1週間ほど色が持ちます。

手持ちのアイブロウをどうにかしたい

という方は普段通りまゆ毛を描いた後に

アイブロウコートを塗布してみましょう。

アイブロウの描き方

足りないところに描き足すだけと思われがちですが

描き方をひとつ間違えると

のっぺりしたまゆ毛や

違和感のあるまゆ毛になってしまう恐れがあります。

適切なアイテムの使い分け方や

描き方をしっかりマスターして

自然な仕上がりを目指しましょう。

薄いところに満遍なく塗っていく
塗りすぎは注意

薄いところに満遍なく塗っていく

スクリューブラシで毛流れを整えた後に描き足していきます。

いきなり眉頭から塗るのではなく

黒目の外側にあたる眉山から眉尻にかけて

薄くなっているところに塗っていきます。

眉尻は印象を決める大事なところ。

形を整えるようにして描きましょう。

次に毛と毛の間を埋めます。

ここで使用するのはふんわりと塗ることのできるパウダータイプがおすすめ。

眉頭をはっきりさせてしまうと不自然になってしまうことが多いので

ブラシについている余ったパウダーか指でぼかしましょう。

塗りすぎは注意

何度も往復させたり

濃い色のみを使ったりすると色ムラができてしまう可能性があります。

また「いかにも」なまゆ毛よりは

ナチュラルな仕上がりの方がトレンド。

自分の思ったような仕上がりにならないからといって

頑張りすぎるのは禁物です。

どんどん描き足していくのではなく

「足りないものは何なのか」を

しっかり把握することが大切。

もともと生えているまゆ毛の主張が強い方は

あらかじめシェーバーやピンセットで整えておくといいでしょう。

アイブロウおすすめ6選

ここでは評価が高い、おすすめのアイブロウをご紹介します。

主にプチプラなお手頃価格のものを中心に選んでみました。

商品によってはカラーバリエーションが異なりますので

色味をしっかり確認するようにしましょう。

第6位 インテグレート アイブロー ペンシル N

INTEGRATE(インテグレート)

インテグレート アイブロー ペンシル N GY941 グレー 0.17g

軽いタッチで自然な眉が描ける

くり出しタイプのアイブロウ。

落ちにくく、にじまない

化粧もちのよいペンシルタイプです。

芯の反対側には眉を整えたり、ぼかせるブラシ付き。

細めですが芯は固めで折れづらいので

力の加減が難しい方でも安定してまゆ毛を描くことができます。

ダマになりづらくぼかしやすいので

アイブロウ初心者の方でも安心。

繰り出し式なので出しすぎは禁物ですが

キャップの紛失の恐れがないのもポイントです。

第5位 フジコ 眉ティント

Fujiko(フジコ)

Fujiko(フジコ) フジコ 眉ティントSV01 ショコラブラウン 5g アイブロウ

まゆ毛の生えている地肌部分に直接色をつけるティントタイプのアイブロウです。

塗って、乾かして、剥がすの3ステップで簡単に着色。

眉毛に優しい5大美容成分を配合し

眉毛をケアしながら自然に色づきます。

スルスル描けるジェルでまゆ毛への負担も軽減し

乾燥後のフィルム剥がす際の抜け毛も抑えます。

汗や水、皮脂に強く、最大で約3日ほど持続します。

まるで「自眉毛」のように自然に色づく眉ティントです。

メイクの時短がしたい方におすすめ。

第4位 キスミー ヘビーローテーション カラーリングアイブロウ

ヘビーローテーション

ヘビーローテーションカラーリングアイブロウR 08

髪色に合わせて簡単にまゆ毛をカラーリングすることのできる眉マスカラです。

汗や水、皮脂やこすれに強いマルチプルーフ処方ながら

専用のクレンジングが必要がありません。

なんとお湯で簡単に落とすことができます。

地肌につきにくいテクニカルブラシを採用し肌をいたわりながら

まゆ毛を保護する美容液成分をがまゆ毛を優しくケアします。

黒髪の方におすすめなのがアッシュグレーの色味。

まゆ毛の色の発色を抑えることで目元を引き立たせる効果があります。

第3位 メイベリン ファッションブロウ パウダーインペンシル

メイベリン

メイベリン アイブロウ ファッションブロウ パウダーインペンシル BR-2 自然な茶色 ウォータープルーフ

ペンシルなのに、パウダーのようなふんわりとした

質感の仕上がりが特徴のアイブロウです。

芯は三角形で面の部分を使って眉頭や眉全体

角の部分を使って眉尻とこれ一つで使い分けが可能。

自然な立体感を演出したり、楽に描き足したりすることができます。

最大の特徴が、汗や水に強いウォータープルーフ処方であること。

長時間落ちにくいキープ力があるため

オイリー肌の男性でも安心してお使いいただけます。

外資ブランドというだけあって

ピンクやパープル、オレンジブラウンといった

個性的な色味があるのも特徴です。

ヘアカラーとまゆ毛の色を近づけたい方におすすめ。

ブラウン系の色味だけでも4種類あるため

自然な色合いもカバーしています。

第2位 ケイト アイブロウ デザイニングアイブロウ3D

KATE(ケイト)

KATE(ケイト) ケイト アイブロウ デザイニングアイブロウ3D ブラウン系 EX-5 単品

濃い茶色、中間色、薄い茶色とシンプルな

グラデーションのアイブロウパウダーです。

付属のブラシが優秀と話題でファンの多いアイブロウです。

斜めにカットされたアイブロウブラシは

眉尻の輪郭を描くのにぴったり。

3色のパウダーで簡単にグラデーションをつくることができ、

立体的なまゆ毛を演出できます。

全体的にふんわりとしたナチュラルな仕上がりが特徴です。

またノーズシャドウと呼ばれる

鼻に陰影をつけるブラシも付属。

眉頭の下のくぼみに

薄い茶色を淡くぼかすように入れることで

目に奥行きが生まれます。

繊細な眉尻を描くブラシと違い

目元の淡いくぼみを表現できる

ブラシでのっぺり感をカバー。

これ一つで目の印象を立体的に仕上げます。

第1位 エクセル パウダー&ペンシルアイブロウEX

excel(エクセル)

エクセル パウダー&ペンシルアイブロウEX PD05 グレイッシュブラウン

1本でパウダー・ペンシル・アイブロウ3つの機能を果たす

一体型のアイブロウです。

眉尻まで毛を一本一本描き足せるペンシルは芯が楕円形になっており

太さを自由自在に変えることができます。

ナチュラルフィットパウダー採用でフィット感がUPしたパウダーはキープ力に優れています。

眉全体をふんわりと馴染ませる効果があります。

最後にペンシルの反対側に位置する立体スクリューブラシで毛の流れを整えて完成です。

難しいテクニックが不必要で

誰でも直感的にまゆ毛を描くことができる人気商品。

カラーバリエーションは8種あり

髪色に合わせて選ぶことができます。

プチプラコスメのなかでは高額な部類にはなりますが

リピート買いする方の多いベストセラーです。

まとめ

アイブロウといっても単にまゆ毛を描き足すだけではない

ということがお分かりいただけたでしょうか。

毛の濃さや長さは人によって異なるため

どのように描き足すかということも重要になってきます。

初めてまゆ毛を整えるという方におすすめなのが

美容室での眉カットか眉サロンでのスタイリングです。

どちらも永続的なものではありませんが

自分の似合うまゆ毛が

どのような形・濃さなのか把握することがとても大切です。

スタイリングしてもらったら

その形をメンテナンスで維持するようにして

明るい目元の印象をキープし続けましょう。

「まゆ毛は顔の額縁」と言われるほど、重要なパーツです。

前髪を上げている方は

特に人に見られるパーツ。

まゆ毛を整えるだけで

目元はもちろんですが

顔全体の印象が一気に変わります。

髪色と合わせたり

左右対称にしたりとほんの些細なことでも

見た目の印象は変わるものです。

ご紹介したアイテムはほとんどがリーズナブル。

一度、挑戦してみてはいかがでしょうか。

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